
AFRCとラ・クレーム・ド・ラ・クレームとの出会い
広尾のフランス大使館で行われた、フランス代表チームの歓迎会にAFRCは招待されました。
RWCの準備ツアーで日本代表と対戦するヒーローに会うために、我々はスーツに身を包み参加しました。
フィリップ・セットン駐日フランス大使の挨拶に始まり、オリボン主将、スタッフ代表(元選手)のイバニーズ氏から温かいお言葉をいただきました。
その後、フランスの名物料理の数々を食べながら、選手たちとの会話を楽しみました。中でもパションのカスレ(肉とソーセージの入った伝統的な豆料理)そして、マカロン、チーズは絶品でした。
この日はチームメンバーであり友人でもあるギョーム・ルクイエが日本での最後の日ということで、レセプションの後に最後の一杯を楽しみました。
また一緒にプレーが出来るのを楽しみにしています。
レセプションに参加してよかったこと。
- この国ではアルコール依存症になる前に、必ず糖尿病になる!?(トマ・ヨルメスが日本のウイスキー・コーラとウイスキーの不足について語った。)
- フィリップ・セットン大使はジャン・デュジャルダンと関係があるかもしれません。
- パションのカスレは究極の夏料理です。
