
サヨナラ マチューとギヨーム!
この日曜日、マチュー・ローゼンバーグとギヨーム・ルクイエのお別れ会を代官山駅近くのフレンチレストラン、ル・コントワール・オクシタンで開催しました。
恵まれた天気の下、お店の一品であるカスレ(豆とソーセージとお肉の煮込み)とフランスワインは頬が落ちるほど美味しかったです。
送別会いつも悲しいものです。
しかし、AFRCのメンバーであることを思い返すのに、最適な機会でもあり、また、去っていく友人たちがクラブのためにしてくれたことを、思い出すのにも最適な機会です。
| ギヨームは、クラブが最も必要としていた時に、最適なプレイヤーでした。 彼は良いムードを作り出し、そのラグビー技術で私たちを感動させてくれました。 そして、AFRCが広告について、見直す必要があることも教えてくれました。 | ![]() |
![]() | マチューは優秀なコーチであり、キャプテンでした。 彼は責任を押し付けず、自然な形で私たち若いリーダー陣をリードしてくれました。 それは彼の天職だったのです。 冷静で静かな時もあれば、私たちが落ち込んでいる時に、適切なタイミングで適切な言葉を選んでくれました。 彼の優しさと献身的な姿勢は、すべてのメンバーが見習うべきものです。 彼のような人がいるから、クラブは35年も続いているのです |
また、近いうちにお会いしましょう。


